ジェスチャーで家電を操作する #golang #golangJP

概要


解説

Golang + IRKit + LeapMotionで家電操作アプリの原型を作りました。
特に難しいことはしておらず、ライブラリの組み合わせでどうにかした感じです。
LeapMotion側でGestureを検出すると予め設定した関数をぶっ叩きます。


  • IRKit側はkitを探して待機、データの送受信を行います。
  • leapMotion側はGestureを監視して特定のGestureでInterfaceの関数を実行
  • 本体「magic room」は2つのライブラリを組み合わせてるだけのブリッジ的な存在。


今後は、指の数やら方向やらでできることを増やすのと
楽しいUI的なものを構築したいですね。いろいろ拡充予定。
ソースコードはGithubに。

レシピ

使用ライブラリなど

GitHub


参考にさせていただいた資料など
失職するので一緒に働こうぜ!とか飲もうぜ!とかいろいろ募集中です。
ぜひお声がけください。

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